東亞寫眞タイムズ

家撮りのすゝめ

連休だというのに、こうして家にいてブログ書いてます。どこか行けばよいのですが、並ぶのが嫌いだし、金使って疲れるのが嫌で・・・・早い話、金が無いだけですけど。(早く言えよ!)

 

今はもう投稿画像の撮影は行っておりませんが、過去の画像の多くは自宅撮りでした。 ホテルで撮影するのもよいですが、いろいろ荷物も持ってかなきゃいけないし、準備が大変です。それにお金かかるのがいけない。 

たしかにホテルの調度品はおしゃれな物が多く、ベッドも美しく整えてあります。でも、はずれも結構あって、がっかりしたケースも多々あります。パンフレットの写真をうかつに信じてはいけません。

 

そんなこんなで家撮りがほとんどになりました。 写真は写る範囲だけしか背景が要りませんので、じゃまな物をどけるだけですぐに準備完了です。 私はそこまで考えが至らなかったのですが、ホテル代を払う代わりに花を飾ったり、おしゃれな小物を買ってきてアクセントにしたら、素敵な写真が撮れそうな気がします。 連休はどこも行かない、あるいは行けない方、ぜひ家撮りで遊んでみてください。 浮いた費用で牛肉買いませんか?




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