東亞寫眞タイムズ

スカートの奥

スカートの奥を覗く行為はよくないことですが、偶然見えてしまうことはよくあります。たとえば、客室乗務員の方とか。グレーの制服の某大手航空会社のCAはよく通路でしゃがむ姿勢をとられますので、たまに見えたりします。見えてもいいように黒のパンスト履いておられますけど。後は電車の中で居眠りしてる女性。靴屋の店員さんとかも。

それで、見えたからと言って、どうってことはないのです。大抵下着は普通のやつですから。 日本人女性は下着が見えるのを極端に嫌がるし、男性もパンチラなどと大騒ぎしますが、たとえばオーストラリアでは大して気にしてなくて、薄い生地のサマードレスが風で舞い上がって派手なパンティが見えても、「ワオ!」くらいでおしまい。恥じらいはほぼ無かったように思います。

 

妻は、私と出会った頃、小麦色の肌・・・端的に言うと真黒。おまけに色褪せたTシャツ、ジーンズというスタイルにて、色気とはほど遠い容姿だったのですが、意外に足首が細く、美脚であることがわかったのは「いかがわしい行為」をしてからです。

しかし、結婚してからは生活に追われ、30代半ばまで大変でしたが、ある日、街に買い物に出た時、膝上10cmのミニスカートを購入。

早速着用させると結構イケてる。で、後で入手の7cmヒールのグレーのパンプスと合わせたら無茶苦茶そそる。その恰好で街を歩くと道往く男性諸氏の視線ギラギラ。 髪をショートにしたのもその頃でした。銀のピアス。首にはストールを巻き・・・・すごく懐かしくなりました。

当時の妻は青いパンティをよく履いていたように思います。誰か知らない男性に覗かれたことがあるかも知れませんね。それもまた楽しからずや・・です。

 

この回から画像に「東亞寫眞タイムズ」の文字を入れます。

 

 

 

 




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