東亞寫眞タイムズ

君に会うまでは

腕組み歩くよ 夜の街二人・・・・後はネットで拾ってください。ブログに歌詞書いただけでも著作権法に抵触するとかで、どうもやりにくい世の中になりましたね。 それはともかく、私は浜田省吾のこの曲がいたく気に入っておりまして、何回聴いても胸にグッと来るものがあります。 私も20年ほど前までは妻と腕組んで歩くことがままあったのですが、近頃はさっぱり。腕組もうとしようもんなら、「やめようよ、その顔じゃ似合わないよ」と、あっさり拒絶。 たしかに私は品のいい顔ではありませんので、返す言葉もないわけで・・・。 これでもドイツの入管で「ドクターか?」と尋ねられたこともあるのですよ。

 

下の画像は、失敗作品をポスタライズしてみました。 酔っぱらってふざけている妻の姿です。

船内パーティーを楽しんだ後、デッキを散歩。まるで映画のようなひとときでありました。。この後、部屋に戻ると、隣室からアノ声・・・・

翌朝ドアを開けたところで出くわした隣室の女性は、なんともコケティッシュなアラフォーと思しき美形。続いて、立派な髭をたくわえた恰幅のいい50男が出てきました。いやはや、昨夜は「太い、太いわ!ああん、いい~」とかなんとか喚きながら、何度も絶叫。私はそっちに気をとられ、その夜妻とは何もありませんでした。

もっとも、船の客室は狭く、ベッドも小さいので行為には向きません。彼らはおそらく立ちバックで行っていたのでしょうね。それしか考えられません。

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