東亞寫眞タイムズ

下回り

近頃の現役女性はアンダーヘアを処理している方が多いそうで、ブラジリアンワックスと呼ばれる剥ぎ取りで毛を一気に抜く方法も好評らしいです。

妻は30代の頃水泳をやっておりまして、当時はハイレグの水着主流だったのでアンダーを処理しないとはみだしの危険。

方法は主に脱毛クリームと毛抜きでした。下回り全部取り除くと、大切な場所に汗が入るとかで、クリトリスのすぐ上あたりは残しておき、後は「蜜壷」の周りも綺麗に除きます。かかる部分は関係ないと思うのですが、見た目が猥雑だからついでにと。妻は元々体毛が薄いほうで、腋毛も一度抜いたら以来生えずで、アンダーも肛門付近まで及んでいませんでした。

そして、その除去作業は私の役目でした。

「蜜壷」の中にクリームが入らないよう慎重に塗り込み、太いのは毛抜きで。

足を立てて仰向けの妻の股間で私が四つん這い。なんとも滑稽な姿でありましょうか。当人30代半ばの女盛りですから感受性強く、だんだん蜜が溢れてきて、「中に触って」「ああ、もうダメ、来て!」とか・・・やむなく除去作業中断。

そんな楽しい思い出も風と共に去りぬ・・・です。




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